どろ焼き。

明石風たこ焼き↑

どろ焼き(もちチーズ)↑
生まれて初めて”どろ焼き”なるものを食べました

というか聞いたこともなかった
なんか姫路名物らしくお好み焼きでももんじゃ焼きでもないらしい。とにかくお店にはいってみた。お店はココ。詳しいメニューはココを見てね。⇒ http://www.nanpuu.co.jp/doro.html たこ焼きとどろ焼きを頼んだけどどちらも似てる

外はお好み焼きっぽいけど中はトロリとしてもんじゃ風。だしか出し入りソースで食べるのであっさり系かな。結構私好みでした

クロスカントリー。

乗馬やってる知合いに誘われて生まれて始めてクロスカントリー競技を見てきました。3千何メートルの15箇所くらいに色んな障害が設置されたクロスカントリーコースを5〜6分で走り抜ける競技です。一番の見所と言われる水壕の障害を観覧してました。横には救急車や馬の輸送車、獣医さん?が待機していてきっと危険な競技なんでしょう

池の中に設置された障害を飛び越えるベストショットを狙ってか多くのカメラ小僧達が集まってました。みんな良いカメラを使ってる
しかもなぜかかなり年配の方ばかり
馬が障害を目にして反抗してなかなか飛ばなかったり、馬が水ですべって転倒、落馬する場面もありハラハラドキドキでした。中には何の躊躇もなくパッパカ飛んで馳走していく馬もいていつかあんなことやってみたいなあと思った一日でした。
ご対面。


さくらが小さいうちに我が家の犬猫達に慣らせておこうとご対面させました。猫たちは怪訝そうな顔して避けていく子ばかり
誰か母親代わりになってほしいのに・・・。でも犬のイブだけはさすが猫慣れしてるのか喜んで遊んでくれるのです
ていうかイブは子猫レベルなのか^^;まあ踏んづけられないか心配しながら遊ばせてます。
今日のさくらんぼ。


さくらは他の猫と隔離しているため6畳ほどの和室で暮らしているのですがどんどんやんちゃになって部屋中荒らしまくりです

朝晩しか相手してあげれないから見に行ったら喜んでよじ登ってきます。なので引っ掻き傷だらけ・・・
仕方ないのでおもちゃを買ってあげると夢中で遊んでます。
その後。

亡きみっちゃんの一人娘メル(12歳)↑
尻尾やお腹周りの毛がここ何年かでがっぽり抜けていたのですが更に抜け毛が酷くなりました。お母さん子だったので探し回らないか心配でしたがそれは大丈夫そうです。でもあまり人に甘えなかったメルが甘えん坊になってしまいよく甘えてきます。今までは犬のイブにあまり近づきませんでしたがイブの横でも平気で寝てます。やっぱり寂しいんでしょうか。

みっちゃんのかかりつけの動物病院からみっちゃんに花束を頂きました。心から感謝いたします。
みっちゃん永眠。

朝出かける前。私が見たみっちゃんの生前の最後の姿です。
8月に癌の肺に転移が分かり流動食で闘病生活中のみっちゃんが昨日から容態悪く呼吸が辛そうで動くこともできなくなりました。母が病院に連れて行くともう肺が半分がん細胞でつぶれているとのこと。気丈なみっちゃんですがもう駄目かもしれない・・・昨夜みっちゃんの手を握り締め添い寝するとしんどいのにずっとゴロゴロいってました。今朝家を出るとき「みっちゃん、行ってくるね」と声をかけましたが目を開いたまま反応がほとんどなかったので意識朦朧としていたんだと思います。母も仕事なので昼間みっちゃん一人で放っておくのはすごく気になったのですが母が出かける前に母の側で静かに息を引き取ったとのことです。14年も家にいた猫なのでいるのが当たり前でお別れするのがすごく悲しいですがお別れはいつかきます。みっちゃん14年間愛くるしい姿で幸せを与えてくれてありがとう。1ヶ月近く苦しかったと思うけど今はきっと天国で元気に大好きなお庭で遊んだりしているのでしょう。
さくらんぼ成長期。


さくらんぼ(さくらのニックネーム)を保護して3週間が経ちました。今日は診察日。体重も600グラムを超えすっかり元気な子猫に戻りました。鼻の調子も落ち着いたみたいで薬も打ち切りです。あとはこのまま元気に成長するのみです
耳の縁がちょっとカサカサしていて痒がっていたので前回疥癬を疑われレボルーションっていう疥癬にも効くと言われているダニ取りのフロントラインのような薬をつけてもらいましたが素人目には分からないのですが^^;ちょっとカサカサもマシになっているようです。疥癬は犬にも猫にも人間にも感染する肉眼では見えないダニらしいです。だから猫ウイルスは治まったけど疥癬疑いが晴れるまで他の動物との接触は
です・・・。多分外猫さんたちは外でいろんな野良猫と接触してるから既にダニとか疥癬とかついてると思うけどね






